日用品のペイントを気軽に塗り替えができる新商品、DIY専用「ラバースプレー」と「ラバーペイント」Sdesign

これまでの常識をくつがえす「保護」への新アプローチ
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好評発売中!!塗ってはがせる!ラバースプレー
ラバースプレー ラベル
ラバースプレー
ラバースプレー

こんなところに使えます。



ムービー


モーニングサテライト「ネタのたね」編

WBS「トレたま」編

ボンネットはがし編

洗車機編

CLAはがし編

バイク テールレンズ編

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ル・ボランカーズミート編

ホイール編

テールレンズ編

キー編

ヘルメット編

フロントグリル編

油性

塗装する前に、塗料が飛んでしまうと困る場所に、マスキングや養生を施してください。次に、塗装したい部分をキレイな布等で、ゴミ、油分、ワックス等を除去してください。
1度目の塗装は薄くムラなく塗装してください。 (この段階で仕上がりが変わりますので絶対に厚塗りしないでください。タレの原因になります。) 《注意》 アルミホイールに塗装する場合、 ナットホールには塗料が入らない様にしてください。 ナットが緩む原因となります。
1度目の塗装が乾燥後2度目の塗装に入ります。 2回目から厚く塗装してください。 乾くとゴムになり同化しますので、数回重ねて塗装してください。 塗る回数によって被膜の厚みが異なります。 厚塗りすると剥がす時に剥がしやすくなります。
約4時間で完全乾燥となります。(季節や天候によって異なります)乾燥後はきれいに剥がせます。 (剥がす際に細かく残ってしまった部分はパーツクリーナー等で 除去してください)

水性

塗装する前に、塗料が飛んでしまうと困る場所に、マスキングや養生を施してください。次に、塗装したい部分をキレイな布等で、ゴミ、油分、ワックス等を除去してください。
1回目からムラなくタレない程度にツヤがでるまで塗装して、約20分~30分乾燥させてください。この段階で仕上がりが変わります。薄く塗りすぎるとツブが最後まで残ってしまいます。
1回目の塗装が乾燥後、塗り重ねに入ります。乾燥の目安として、周りに飛散した余分な塗料を触って、乾燥していることを確認し、必要な膜厚になるまで3~4回の塗り作業を行ってください。乾くとゴム皮膜になり同化します。塗る回数を重ね塗膜を厚く仕上げると、プロテクション効果を高めるとともにはがすときにはがしやすくなります。
約4時間で完全乾燥となります。(季節や天候によって異なります)乾燥後はツメなどできっかけを作り、つまんではがせます。完全乾燥するまでは、はがさないでください。


商品詳細

販売価格:¥3,685(税別) 日本製 この商品は日本で企画し製造したものです。
品  名 液体ラバースプレー 油性
内 容 量 400ml
成  分 合成樹脂、顔料、有機溶剤
乾燥時間 【夏期】20分~30分 【冬期】40分~1時間
使用可能素材 鉄、アルミ、ステンレス、プラスティック(PP、PE、スチロール、ポリカーボネートは不可)、ガラス等など様々な材質の塗装面に使用できます。ただし、目立たない部分でテストして問題ないことを確認し、全体にご使用されることを推奨します。
使用不可素材 紙、布や木材等の染みこんでしまう素材、PP、PE、スチロール、ポリカーボネートへの塗装は適しません。
塗布可能面積 1.0~1.2㎡(3回塗り) ※塗り方により面積は異なります。
耐熱温度 通常の使用環境で-35~100℃
耐久日数 ~180日 ※あくまで目安です、保管場所や使用環境、膜厚によって異なります。



商品詳細

販売価格:¥3,995(税別)
品  名 塗ってはがせるラバースプレー 水性
内 容 量 400ml
成  分 合成樹脂、顔料、水
乾燥時間 【夏期】30分~1時間 【冬期】1時間~2時間
使用可能素材 鉄やアルミなどの金属、ガラス、プラスチックなどの樹脂製品に塗装可能です。素材との相性があるため、必ず目立たない部分でテストして問題ないことを確認の上、全体にご使用ください。
使用不可素材 紙、布や木材等の染みこんでしまう素材への塗装は適しません。
塗布可能面積 1.0~1.2㎡(3回塗り)※塗り方により面積は異なります。
耐熱温度 通常の使用環境で-35~100℃
耐久日数 ~365日 ※あくまで目安です、保管場所や使用環境によって異なります。

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Paint Tips

使いかけのスプレーを再使用する時のコツ


新品のスプレーを使用するときにも
使えるコツです!

01

ぬるま湯に浸して缶を温める

02

噴射口のクリーニング

03

缶をよく振る

04

逆さまにして空吹き

05

直射日光を避けて保管

01

ぬるま湯に浸して
缶を温める

気温が低い時、使いかけを再使用するときはスプレー缶をぬるま湯に浸して温めると、ガス圧が安定して、塗装面にダマが発生しにくくなります。また、噴射力が安定するので、ストレスフリーに作業を進めることができます。

02

噴射口のクリーニング


噴射口が、画像のように汚れたまま、塗装をすると、思わぬ方向に塗料が飛び、衣服や周りを汚す原因となります。汚れていた場合は、爪楊枝などを使用して塗料を取り除き、キレイな状態で作業を始めましょう。

03

缶をよく振る

塗料の性質上、缶の中で沈殿しやすくなっています。使用する前に、缶を20秒以上よく振り、噴射してください。また、吹付けのたびによく振ることで、よりキレイに発色します。

04

逆さまにして空吹き

塗料があまったら、次回にまた気持よく使えるよう、逆さまにして2秒ほど空吹きし、ノズル内にたまった塗料を外に出して、ノズルを拭き取り、しっかりキャップをして保管しましょう。

05

直射日光を避けて保管

どのスプレーにも言えることですが、高圧ガスを使用した製品なので、直射日光の当たらない、湿気の少ない、お子様の手の届かない場所に保管してください。


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液体ラバースプレーは弊社の日本に於ける登録商標です。